松本宏一のプロフィール

人知を超えた大自然の神仏に感謝して生きる

私は幼少期に里山や海や生き物などの自然に癒されてきて、都会の、工場の煙などに腹を立て、汽車の中で立ち上がり、「人間が一番汚いんだ~!」と叫んだり、里山が崩されている時に一人で行って、「自然を破壊するな~!」と叫んだりしていました。

 

こういった心の、魂の叫びが元となり、また、虚弱児だった半面活発なところがあって、人間の健康と幸せをその後50数年、探究と実体験を繰り返してきました。

 

30才過ぎから氣エネルギーの実践を始め、数年後プロとして活動し始め、自分も含め家族やたくさんのお客様の癒しと健康回復増進をしてきました。

 

そんな中で目の前にあらわれたカラーのビジョンが、その後現実のものとなったり、就寝中に地震予知や普段考えてもいないのに青龍や金龍などの龍神様が非常にリアルな夢となってあらわれ、実際に凄まじい癒しのエネルギーを実感して、嗚咽しながら目を覚ましたりしました。

 

また、頭上の星のチャクラが開いて、凄まじいエネルギーが体に入り、激しく動き続け、何時間も寝れないような日もあり

ました。

 

施術中はお客様の心身から出ていき、浄化される様々な邪気の存在を目撃したり、街中でも飛び交う邪気を目撃しては瞬間浄化する日々が何年も続いています。

 

また、我が家や空に飛び交う大小様々な、姿形も様々な人知を超えた大自然の神仏も毎日目撃しています。

 

そして、就寝中はほぼ毎日のようにそれらの人知を超えた大自然の神仏の癒しのエネルギーを感じながら寝ている毎日です。

 

氣の仕事をし始め、独立して20数年間ただやってこれただけでなく、かなりの発展を遂げてこれたのも、人知を超えた大自然の神仏のおかげだと実感しています。

 

どんなに優れた医療、健康法、宗教などをいくらやっても、人知を超えた大自然の神仏によって霊的邪気の汚染が浄化されない限り誰も健康に幸せになれないことが50数年の実践探究でわかりました。

 

90%以上の人に霊的邪気の汚染があります。

 

氣療30年で超能力療法にいたりました。

 

1960年生まれ。

 

誕生時から発熱を繰り返す。

 

幼少時も発熱でよく寝込むが、その反面、活発な所があり、祖母に施術をしたり、海、山に癒されたりしていた。

 

「人間が一番汚いんだ~!」「自然を破壊するな~!」と大人達に向かって叫んだりしていた。

 

10代よりボディビル、ヨガ、瞑想、自然食、断食、健康食品、整体、色々な体操、セラピー、ヒーリング、気療、氣功、精神世界、スピリチュアル等々を実践探究し、プロとしても活動する。クリシュナムルティに多大な影響を受ける。

 

幼少時、小1から時には一人で裏の里山に入り、その氣に癒されていました。

 

それから氣の探求を続けて、30才過ぎから様々な気功やヒーリング等を試して、気療の神沢先生や世界最高峰の氣功の先生やTMC超気功の刀根先生等、その他多くの先生方にお世話になりました。

 

幼少時から私を癒し、導いてくれている大自然の人知を超えた氣をさらに具体的にパワーアップできたわけです。

 

33才から40才までボディボード、17才前後と40才から現在までサーフィン、昆虫写真、野鳥観察が趣味。

 

松本宏一のプロフィール
松本宏一のプロフィール

23才頃。自分のジムにて

松本宏一のプロフィール
松本宏一のプロフィール

32才。ヨガと瞑想、自然食に励む

ゴビンダヒーリング 松本宏一
ゴビンダヒーリング 松本宏一

60才。キャッチサーフでサーフィン


私は自分と家族、多くのお客様を治してきました

自分自身は生まれつきの発熱風邪引き体質、胃腸虚弱、冷え性、痔、中等症のアレルギー性鼻炎、重症の花粉症、重症の蓄膿症、何度ものつき指や腱鞘炎、重症の捻挫、重症の水虫、右膝内側靱帯損傷と半月板損傷、帯状疱疹、左脇腹強打による何十年ものしこりと痛み、何度もの重い腰痛、膝痛、背骨の痛み、背中の痛み、何度ものむち打ち、重い眼精疲労、自律神経の激しい乱れ、だるさ、過労、不眠、強い肩こり、救急車を呼ぶ寸前の何十回もの激しい腹痛、歯痛、筋肉痛、頭痛、咽頭炎、胸苦しさ(心臓の疲れ)、心身のあらゆる痛みと傷、バーストラウマ、親子間の不調和等々。

 

家族においては、妻の気管支炎、肩こり、腰痛、重い生理痛、冷えや疲れ。息子の気管支炎、20年前のサルモネラ菌感染では医師や看護師が驚くほどの回復ぶりを示し、その後の体調不良はすべて私の施術だけで回復し、速やかに自立して幸せになる。

父91才は二度の胃ガン、圧迫骨折による腰痛悪化で寝たきり状態、風邪引き体質、膀胱炎、尿道炎等々完治。

母85才は多量の下血で数時間トイレから出れなくなるほどの不調、胃腸虚弱が良くなる。

母の再婚相手79才は一度寝たきりになるが今は畑仕事をするほどに、胃ガンで全摘をして食欲不振だったのが酒も飲めるほどになる。

妻の母84才は睡眠導入剤、ネフローゼ、気管支拡張症、コレステロール等の薬すべてをやめられる。

アメリカ在住の妹は体調とともに運勢も良くなり、きれいになった。