自己紹介

神氣の氣功師・整膚師の松本宏一

 

松本宏一  神氣の氣功師、整膚師

1960年、房総・大原生まれ。
生まれつき胃腸が弱く、風邪を引きやすく、家庭不和があり、幼少時から里山での癒され体験から始まり、ありとあらゆる健康法、精神世界、スピリチュアル等々を実践、探求してきました。

 

14才から27才までボディビルを実践して、17才からプロとして人からお金をもらって指導し始め、22才でジムのオーナーになりました。
20才から40才まで他の仕事をしながらも、ヨガや瞑想、自然食、精神世界、スピリチュアル等々熱心に探求しながら、ヨガや自然食の指導をプロとして行ってきました。
その間、氣功やヒーリング、整体等々も実践探求し続け、気療の神沢先生と世界最高レベルの氣功の先生には大変お世話になりました。感謝いたします。

 

39才から氣功施術・指導で独立して、54才に天から神氣柱が降りてきたのをきっかけに、たくさんの不思議現象が起き続けていますが、幼少時から体験し続けている不思議現象と関係があると感じています。
35才に出会った整膚を54才から実践し続けてきた結果、神氣と整膚が最高のものだと実感し続けています。


幼少時からたくさんの大人に囲まれ、膨大な人々を冷静に観察し続けてきたことと、指導や施術をしてきたことと、自分や家族が実体験してきたことで、神氣と整膚だけが心が強く明るくやわらかく大らかになり続けることで、より幸せになれるんだということを発見いたしました。

 

私は20才の時にヨガで手首の腱鞘炎と背骨の痛みを治し、心も強くなるということで、その後20年間熱心にヨガをやりましたが、生まれつきの胃腸が弱く、風邪を引きやすい体質は変わりませんでした。


神氣と整膚以外のすべての健康法、治療法等々は、ヨガと同じでした。


精神世界、スピリチュアル、自然食等々も宗教のように言葉を信じることで、家族などの身近な人間関係が良くならないばかりか、悪くなるのを実体験しました。


私はすべてを信じるのではなく、客観的に冷静に判断しようと何十年と膨大な時間と労力をかけてきて、膨大な人の観察もしてきました。結果、神氣と整膚以外のすべての健康法、治療法、開運法、幸せになれると言っている方法は、信じなければ効果が薄いことがわかりました。


そして、信じることで人間関係が悪くなることも見てきました。頭でもってあれこれ考えたり、私の教室に通っていさえすれば健康に幸せになれるんだと信じ込みやすい依存体質の人達は、すべて来られなくなりました。また、気功信者の人達は私が整膚を始めたら、来られなくなりました。


神氣と整膚は信じるのではなく、客観的に冷静にご自分の体がより具体的に快適になるほど、心が強く明るくやわらかく大らかになるために、人間関係が良くなることを実体験し続けて下さい。すべての人に切に願います。

 

*松本宏一のへなちょこゆるサーフィン動画はこちらからご覧になれます。

 

ボディビル時代の松本宏一

22、23才。自分で作ったスカイジムにて。

ボディビル時代の松本宏一

24才位。高校の恩師大薮先生と八丈島に行く途中の船上にて。

 

ヨガをしている松本宏一

 32才。久留里の市営住宅にて。ヨガ・瞑想

 


さらに多くの人様のお役に立たせて下さい。合掌。