健康になれなかったらな~んの意味もない(8)

私は10代半ばくらいから、針の先端に和紙をのっけてバランスを取り、手のひらをかざして念力で自由自在に左右に回したりして遊んでいました。

 

ステンレス棒の中に座ってピラミッドパワーを浴びることができるものや橋本先生のアルファーコイルや、後、レイキの会場でお見かけして、その後ガンでお亡くなりになった保坂栄之助氏の能力開発セットを買ったりしました。

 

私が30才過ぎにレイキを収めたヴォルテックスという会社の望月氏は保坂栄之助氏の会社の社員だったそうです。

 

また、GSR2という月刊ムーの広告を見て購入したバイオフィードバックの装置は小さくてシンプルでしたが、非常に心地よいものでした。

 

後、その会社の講習会でアフリカの民族衣装を着たスラッとした黒人の美人さんの、その機械を使った超能力には驚きました。

 

石井先生の念力のテープを私が経営していたジムで流したり、ペンダントを付けたりしていました。

 

20才半ば過ぎから出羽日出夫氏と山田孝男氏のヒランヤに夢中になり、その後、山田氏の空間浄化装置などをたくさん購入しました。

 

パワーストーンはもちろん、様々な波動を転写した水をボトルに入れたヴァイアルや風天さんの環境浄化装置や新潟の家具屋さんがつくったオルゴンボックス、30万円のチャクラマット、念力の先生がつくったタキオン発生装置、フェニックスパワーグッズ、超次元パワーのグッズやほおじろえいいちさんのDVD等々等々、おそらく家が一軒建つであろうくらい投資し続けました。

 

50代半ばくらいまで、とにかく世界最高レベルの氣功のグッズも含めて、物凄い量のエネルギーグッズを試してきて、ある時、一切不要だとわかり、今は何もなくなりました。

 

氣功療法と名打ってやっていた時期は、お客さんから邪気をもらっている感覚がありましたが、それらのグッズよりもどんな物よりも、近くの里山に小一時間散策したほうが邪気の浄化が起きて、スッキリするのを何度も体験してきました。

 

そして、何年か前から睡眠中や日中でも、人知を超えた神仏の姿を目撃するようになったり、睡眠中に超強烈なエネルギー体験をしたりして、お客さんからの邪気をもらわなくなったばかりか、我々の家から霊的邪気は一切なくなり、外部からも入ってこなくなりました。

 

そして、何年か検討したのち、超能力療法となりました。

 

超能力とは何かは、ネットで検索してください。

 

私の超能力療法とは霊的邪気をとにかくことごとく浄化していく療法で、霊的邪気をことごとく浄化していくうちに病気が治ったり、人生が良い方向に向かいます。

当然、人によって全く回数や頻度は違ってきます。

 

皆さん、一様に受けながら気持ち良い気持ち良いと感じられて、受けた後はスッキリしましたスッキリしましたといった感想が連発されます。

 

そして、その後、体調が良くなったといった感想をよくお聞きします。

 

体験談ブログに載せさせて頂いているのは、ほんのごく一部の体験談です。

 

 

健康になれなかったらな~んの意味もないと、徹底して一刀両断して生きられることで、仕事されることで、霊的邪気の汚染を浄化することができるように誰でもなれますよ。