体(命)に向き合うことだけに神仏のご加護と導きがある

なぜなら、体(命)は宇宙や地球の大自然同様、神の創造物であるからです。

 

一方で、すべての宗教、神社仏閣、教会等々は人間が造った人工物です。

 

このシンプルな真実は信じるものでないということは、誰でもわかるでしょう。

 

別にあなたが信じなくても、地球や宇宙やあなたの体(命)は存在しているのですから。

 

このシンプルな真実は全世界、全人類共通です。

 

体(命)や宇宙や地球の大自然は神の創造物でしかないですが、ここで言う神は人知を超えた神仏なために、誰もわからないということです。

 

神仏としたのは、神や仏ということで、ただの呼び名にしか過ぎないです。

 

体(命)にすべての人は向き合わざるを得ません。

 

なぜなら、生まれた直後から、どこかが痛かったり苦しかったりしても、母親でさえ誰も身代わりになることはできないからです。

 

自分自身しか自分の体(命)に向き合うことができないといったことは、誰でもわかる単純な真実です。

 

体(命)は自分ではないと、ヨガなどやっている人は言いますが、ここまでくると思想哲学が入ってしまいます。

 

だから、ヨガで幾ら体が柔らかくなっても、頭が固く、頑なになったりします。

 

では、ヨガ哲学がないフィットネスヨガなどはどうでしょうか。

 

エアロビクス同様、体は一見、柔軟になったようでいて、ゆるんでいません。

 

スピリチュアル系では、よく体を肉体といって低いものとしてみなすのは、体を命として見ていなく、単なる肉の塊としてしか見ていません。

 

一方、武道系では、体をよく身体という言葉を使い、大変重要視しています。

 

心技体といえども、体あっての心と技ということで、体は何をするにしても使い、生きる上での土台ということになります。

 

心身一如といって、本来、体と心は一体のものであり、魂は命そのものです。

 

魂が入ることで生きる生命となるわけですから。

 

生きとし生けるものは魂を持っているため、それこそ肉体を脱いだ魂の浮遊を私は毎日たくさん目撃しています。

 

あの帯津良一先生がイギリスナンバーワンのヒーラーに会い、その数年後また会いに行ったら、ヒーリングパワーがなくなっていた、有名になり、お金と権力を得たら、ヒーリングパワーがなくなったとのことです。

 

私の施術を受けると、自分のヒーリングパワーがなくなると言って来なくなった人がいました。

 

ヒーリングパワーがなくなることは良いことで、神仏に代わり、悪霊がヒーリングパワーを授けていることが問題です。

 

悪魔、悪霊は人間の病気を治したりしているようです。

 

だから、私は体(命)に向き合うことのみが神仏のご加護と導きを得られるとわかりました。

 

体(命)に向き合う方法の中で、人類史上最高最良最善最強の方法が氣療と整膚と真向法です。

 

なぜこの三つかと申しますと、誰でもできるからです。

 

そして、私のものでないため、私松本に依存せずに、皆さんが自分自身に向き合うことができるようになるからです。

 

なぜ整膚が必要なのかは、例えば、私の酷使した股関節まわり、特に、前側の出っ張った腰骨の辺りにくっついている筋肉の硬結を取り、柔らかくできるのは整膚しかないからです。

 

どんな氣エネルギーでも、絶対にできません。

 

が、しかし、多くの人の痛みや不調の80%以上の直接原因は、霊的邪気によるものです。

 

単純な疲労の蓄積ではありません。

 

なので、整膚をしても、解決できないことも多いです。

 

なぜ体(命)に向き合うことだけが神仏のご加護と導きを得られるかのもう一つの理由は、人類の歴史を見れば誰でもわかります。

 

そして、氣療、整膚、真向法がなぜ人類史上最高最良最善最強の健康と幸せになれる方法なのかは、人類の投薬の歴史を見ればわかります。

 

自然薬であっても、薬を使用することが人間の癖になっているからです。

 

アマゾンの自然破壊も、中国の漢方薬による自然破壊も同様に、人間が薬を使い過ぎることによる弊害であることは、これまた誰でもわかることです。

 

自分の体(命)に向き合わずに、自分の体(命)以外の事・物・人にエネルギーを使い過ぎることの弊害も誰でもわかることです。

 

例えば、投資詐欺などの詐欺の増加も、だまされる人がいるからだます方もいるといった同じ穴のムジナで、類は友を呼ぶです。

 

私は自分の体(命)に向き合わずに、宗教をはじめ神社仏閣などにエネルギーを注いできた方々が、皆さん不幸になっていく事実現実を見続けてきました。

 

このことは自分の体(命)に向き合わず、気エネルギーのほうに関心を寄せることや、整膚とて同じく、他者を癒したり治したりすることのほうにばかりエネルギーを注いでいくことによる不幸な現象もたくさん見てきたことと同じです。

 

自分の体(命)に向き合わずに、人を癒したり治したり導いたりすることは大きな誤りで、後々悲惨な結果を招きます。

 

飲食にこだわることも、自分の体(命)に向き合うことでなく、外側の飲食といった物に関心を寄せているにしかすぎません。

 

薬を飲むのと同じです。

 

体(命)に向き合うことだけに神仏のご加護と導きがある。

 

サイキックヒーラー松本宏一は、皆さんのご自分の体(命)への向き合い方のご指導とご自分ではどうしてもできない邪気の浄化を補助としてさせて頂いております。

 

 

ご質問がありましたら、お気軽にご連絡下さい。