人知を超えた大自然の氣、イコール神仏、イコール神

20数年前に以前の仕事である浄化槽管理士の先輩に独立しましょうとお勧めして、開業し始めた先輩は大晦日に家の前で車を盗まれました。

 

私は正月、妻の実家の行き帰りに先輩の家の前を通るので、帰りに寄って、車のナンバーを書いた紙をもらいましたが、1時間以上離れている房総半島の真ん中と我々の住む太平洋側では距離もあるし、広い地域なので見つかりっこないと思っていました。

 

当時、川のそばで、やはりトレーラーハウスに住んでいて、一度大雨で浸水しているので、その晩に降った大雨が心配で川を見に行ったら、車が一台エンジンがかけっぱなしで河原に落ちていました。

 

待てよと思い、すぐそばのトレーラーハウスに戻りナンバーを確認したら、なんと先輩の車でした。

 

我々の住むトレーラーハウスの道は川でどん詰まりなため、普段人は誰も入ってきません。

 

なのに、なぜか車を盗んだ犯人は我々の住むトレーラーハウスの前を通り、河原に突っ込んで逃げたらしいです。

 

警察に電話したら、はじめ私を疑っているような感じでしたが、すぐに犯人が捕まりました。

 

ある超高齢の脊髄の難病とガンのご婦人に具合が悪くなるたびに何度か遠隔すると、そのたびに良くなり、普通に生活されていました。

 

毎月一度往診に来る医師が来るたびにすぐ亡くなるから用意をとご家族に話されて帰ることを2年やって、亡くなりました。

 

医師はこの病気で普通に生活しているのが考えられない、寝込んでいるはず、そしてすぐ亡くなるはずだとのことでした。

 

以上の二例をとっても、私の力ではない、何か神仏のような力が働いているのだとしか考えらえないと思っていたら、その超ご高齢のご婦人のような例が、その後現在までたくさん起き続けています。

 

私は幼少時にときには一人で里山に入り、動植物以外の何かがいるなと感じていましたが、その後何十年かしてから、それを感じ取ったり、目撃できるようになりました。

 

ある日、杉の木立の天辺に大きな2メートル位の妖怪のような邪気を目撃して、瞬間浄化したら、パーッと光となって天に上がっていくような上昇を見ました。

 

倒れた人に空を見ながら遠隔していたら、小さな光の粒子の乱舞を目撃しました。

 

そうしたら、回復したとのことでした。

 

10分位でした。

 

整膚と真向法には明らかに神仏のご加護が宿っています。

 

整膚では全く素人の人が、寝たきりや終末期の家族に整膚をしたら、回復したり、緩和したり、最高の幸せな状態になられたりとかいったようなことも、整膚の物理的な効果以上の働きがあります。

 

真向法は行法そのものが神仏への礼拝体操といってもよいくらい、行じるほど神仏の働きが強化されるのを4か月以上実践して感じています。

 

実際に脳幹を強化すると本に書いてありましたが、脳幹そのものが神仏との交流の源です。

 

その下に脊髄神経が繋がっていて、神経は神の経(みち)と書きます。

 

その神経が痛んだりして、神経痛やら脊柱管狭窄症などが起きます。

 

神経の通りが悪くなるのも、神の氣が通りが悪くなることです。

 

神との交流が経たれ、神に見放された人がなります。

 

現代人のほとんどが神に見放されつつある時代となりました。

 

だから、神と繋がり、神のご加護の下で生きることだけが幸せになる道です。

 

そのためには、すべての人の心が謙虚に明るくやわらかく、きれいになっていく必要があります。

 

そのための誰でもできる手軽で簡単な修行が整膚と真向法です。

 

私の仕事は、神と繋がることができずに見放されつつある人々を手助けしたり、さらに神との繋がりを強化して頂き、日常生活の中で常時、神のご加護と導きが起きるように生きて頂くための補助の仕事です。

 

そのために霊的汚染である邪気を、私の力でない人知を超えた大自然の氣である神仏である神である力に浄化させて頂くことをしています。