自己紹介

松本宏一

松本宏一  龍神氣功師・整膚師

 

1960年、房総・大原に生まれる。生まれてすぐから発熱の繰り返しで60本ほど注射を打つ。反面、かなりの元気で、母親の腹を突き破るような勢いで生まれたので、母親が死にそうになる。そして、泣くと雷が鳴っても泣きやまないほどだったそうです。

 

4、5才の頃に祖母に頼まれ、子供ながらに苦心して施術をしていた。また、虚弱な自分を何とかしたいことから、このあたりから健康探求が始まる。

心のストレスもあり、6才から裏の里山に入り何度も癒される。海にもよく行った。以来、海山での癒しは現在まで続いている。

 

その後、様々な健康食品、ボディビルやヨガ等々の様々な運動、マクロビ他様々な食改善、瞑想や念力、たくさんの気功法・ヒーリング・様々な整体等々、様々な精神世界、スピリチュアル等々を膨大に試しながら、30代に氣功のプロとなる。

 

35才、気療の神沢先生に出会い、その後、学院の講師を一時勤め、39才に独立する。47才から数年、世界最高レベルの氣功の研修に通う。この二つが今の土台になっています。

 

そして、53才から、人知を超えた大自然の癒しの存在が何度も出現しはじめ、氣がより精妙にパワーアップし始める。本当の本物への導きを感じる。

 

36才に知った整膚を54才にその良さを再確認してと氣の手当と整膚の組み合わせが最高の健康療法と認識し始める。そのほか、35才に、途中何年かやらない時もあったが、始めたゆる体操の良さや健康食品の有効性も引き続き感じている。

 

自分や家族、何千人以上といった人々の観察、施術、指導において、本当の本物の根本的真の健康は飲食にあまり左右されずに、道具などを使わず、身一つで、やればやるほど健康増進でき、いつでもどこでも誰でも手軽にできる方法が最高の健康療法であるといった実感が年取るほどに湧いてきました。 


私の健康増進体験談

 

気(氣)功、ヒーリングなどで幾ら素晴らしい結果がたくさん出ても、やたら権威付けしたり、崇拝したりすることで、現実のありのままの心身を客観的に冷静に見なくなってしまうことを感じました。宇宙エネルギーが地球を救う的なことを言うことで、真の健康・幸福に至る道から外れてしまうことになるのを実感しました。

 

私は幼少時から風邪のような症状で熱を出すことをずっと繰り返してきて、胃腸も弱く、よく朝礼で倒れていました。気療で30代半ば過ぎに重症の水虫と右足内側靱帯断裂、半月板損傷を自分で完治させて以来、再発皆無です。水虫が治る時、足が腫れ上がる好転反応が起きました。気療の好転反応で花粉症がひどくなり、一ヶ月半熱と内臓の痛みで大変だったのが39才の時で、以来、年々花粉症は楽になってきました。

 

その後、2、3カ月に一遍、蓄膿で熱と痛みが出て2、3日寝込むことを数年繰り返し、その後、熱が一切出なくなり、蓄膿も完治しました。その後、内臓の痛みに氣功することで、救急車を呼ぶ寸前の強烈な痛みの好転反応が数時間続くといったことを2か月に一度経験し続け、少し前から体をゆるめることでそれが全く起きなくなりました。私ほどやり込んで好転反応が出た人はいませんのでご安心ください。また、今では対処法もありますので、ご相談下さい。

 

整膚が加わることで、更なる健康増進 を54才から体験し続け、自分史上最高の健康感と幸福感を実感することの更新を目指しています。

 

もう何十年も夫婦共々健康診断を受けていなく、薬箱も家にはありません。カットバンさえありません。自らの身体に向き合い、日々その心地良さをより快適にしていくための、誰でもでき、いつでもどこでも手軽に超シンプルにできる方法だけがすべての人の健康増進 を実現でき、飲食や人間関係や場所等々の変化等にあまり影響されずに、身一つでできる方法が最高最良最善の健康増進 、幸福感アップの方法だと確信しています。唯一ごく稀に、選び抜いた健康食品がその補助をしてくれます。

 

私は過去からものすごくたくさんの奇跡体験、不思議体験をしてきましたが、そんなことより、たとえ、治らない病気の人であっても、老若男女すべての人が少しでも健康増進 することのほうがはるかに大事なことであると感じています。

 

小さな小さな快、小さな小さな幸せは、大きなこと、すごいこと、りっぱなこと、有名なことなんかよりも比べ物にならないくらい、明らかに大切なことであるという実感を、多くの人に感じて頂きたいと思っています。